あいさつ |
新理事長挨拶:2010年1月1日より

日本脳神経超音波学会理事長就任の挨拶
小川彰先生の後任として、2010年(平成22年)1月より理事長職を拝命した峰松一夫より、一言ご挨拶を申し上げます。これから3年間、名誉ある、かつ責任重大な理事長職を務めさせていただきます。 とは言うものの、2002年(平成14年)から2008年(平成20年)まで、あしかけ6年間にわたり庶務会計幹事(事務局)を担当し、2008年7月付で「私と日本脳神経超音波学会、そして庶務会計幹事」と題した退任挨拶文を機関誌Neurosonologyに寄稿したばかりでした。役無し理事を1期2年間楽しんだ後は、いずれかの委員会メンバーに指名されることも覚悟していましたが、まさか理事長に選任されるとは、正直言って、本人が一番驚いています。本当なら小川先生の再選をお願いすべきところですが、岩手医大学長、全国医学部長大学病院長会議会長、日本脳卒中学会理事長などの多くの重職を併任され、超多忙な小川先生には無理を申し上げられません。これからは、金谷、山口両先生とともに、歴代理事長のお一人として、ご助言、ご指導を仰ぐことにします。
私と日本脳神経超音波学会との関係については、前述のNeurosonology寄稿文に書かせていただきました。文中には、内山真一郎先生、故島健先生、高瀬憲作先生、山口武典先生、古幡博先生、榊寿右先生、長束一行先生、矢坂正弘先生、松本昌泰先生、重森稔先生、小川彰先生、藤本司先生、故岡益尚先生、豊田一則先生、大坪亮一先生、古賀政利先生、木村和美先生、井口保之先生と、多くの会員のお名前を挙げさせていただきました。私にとっての日本脳神経超音波学会とは、まさにこれらの先生方との人間関係そのものだからです。 さて、本学会が新体制に移行して丸8年が経過しました。一時期の危機的財政状況は脱したものの、会員数、会計、機関誌発刊などは決して余裕のあるものではありません。「認定脳神経超音波検査士」が始まりましたが、その制度確立はこれからです。何よりも、日本超音波医学会(日超医)との連携、本学会の法人化問題などが、避けて通れない課題として残されています。
脳卒中をはじめとする脳神経疾患にとって、脳神経超音波診断は必要不可欠の技術としての地位を固めつつあります。これに加え、超音波血栓溶解法など、治療手段としての進化が始まりました。これらが、患者の診療にとって真に有益なものであるならば、本学会には自然に若い医師、研究者たちが結集し、様々な課題も自ずと解決されていくでしょう。私が理事長を務める3年間のうちに、本学会が少しでも魅力と活力とを増し、次の時代に繋げられればと思います。皆様の叱咤激励をお願いいたします。
2010年1月 理事長 峰松一夫
国立循環器病センター脳血管内科
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事務局長挨拶
このたび、庶務会計幹事(事務局長)を拝命いたしました川崎医科大学脳卒中医学教室の木村和美でございます。ご挨拶させていただきます。
私が最初に神経超音波を手にして約20年近くが経ちます。当時、この学会の事務局長を私が仰せつかるなど夢にも思いませんでした。このような大役を拝命し感慨深いものがあります。当時と比べ、脳神経超音波は超音波機器の進歩に伴い、診断から治療へと飛躍的に進歩しております。今や、脳神経超音波は、脳卒中の診療には欠かせない中核的な存在です。今後、ますます発展していくこと間違いないでしょう。このような学会の事務局を任され、少しでも脳神経超音波の発展に寄与できるように貢献したく存じます。今年から、認定検査士制度も始まろうとしております。この制度がうまく軌道に乗るように事務局としても最大限に協力するつもりでございます。
最後に、理事長の小川彰先生、編集委員長の高瀬憲作先生のご指導を賜り、甚だ微力ではございますが,全力で事務局の責務を全うさせていただく所存でございます。本会員の皆様、よろしくご支援・ご協力のほどお願い申し上げます。
2008年7月
日本脳神経超音波学会事務局
事務局長
木村 和美
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目的 本学会設立の趣旨を記しています。 |
本学会の目的
本会は神経系疾患に対する超音波の診断的および治療的応用に関する研究についての発表および協力、ならびに知識の交換および教育普及等を行い、もって診療の向上に寄与することを目的としています。
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役員 理事長 理事24名 評議員71名 |
| 理事長 |
| 峰松 一夫 |
国立循環器病研究センター |
| 理事(24名) |
| 伊関 洋 |
東京女子医科大学 先端生命医科学研究所 |
- |
| 市橋 光 |
自治医科大学附属さいたま医療センター 小児科 |
- |
| 内山 真一郎 |
東京女子医科大学 神経内科学 |
- |
| 岡田 靖 |
国立病院機構 九州医療センター |
|
| 小川 彰 |
岩手医科大学 |
前理事長 |
| 川口 正一郎 |
奈良県立奈良病院 |
- |
| 北川 一夫 |
大阪大学大学院医学系研究科 内科学 |
- |
| 木村 和美 |
川崎医科大学 脳卒中医学教室 |
事務局、庶務会計幹事 |
| 塩貝 敏之 |
京都武田病院 脳神経学診療科 |
海外担当理事 |
| 高瀬 憲作 |
徳島県立中央病院 脳神経外科 |
- |
| 立花 克郎 |
福岡大学医学部 解剖学教室 |
海外担当理事 |
| 寺崎 修司 |
熊本赤十字病院 神経内科 |
会計監査 |
| 寺山 靖夫 |
岩手医科大学 神経内科 |
- |
| 豊田 章宏 |
中国労災病院 リハビリテーション科 |
- |
| 永井 秀政 |
島根大学医学部 脳神経外科 |
会計監査 |
| 永田 泉 |
長崎大学医歯薬学総合研究科 病態解析・制御学 |
- |
| 長束 一行 |
国立循環器病研究センター 脳神経内科 |
- |
| 橋本 卓雄 |
聖マリアンナ医科大学 脳神経外科学 |
- |
| 秦 利之 |
香川医科大学 母子科学講座周産期学婦人科学 |
- |
| 榛沢 和彦 |
新潟大学教育研究院医歯学系 器官制御呼吸循環外科 |
- |
| 藤代 健太郎 |
東邦大学医学部 医学科 教育開発室 |
- |
| 松本 昌泰 |
広島大学大学院医歯薬学総合研究科
病態探究医科学脳神経内科学 |
- |
| 矢坂 正弘 |
国立病院機構 九州医療センター 脳血管内科 |
- |
| 吉峰 俊樹 |
大阪大学大学院医学系研究科 脳神経外科 |
- |
| 評議員 |
(70名+休会中1名) |
| 阿川昌仁 |
井口保之 |
池田智明 |
伊藤泰司 |
稲垣隆介 |
植田敏浩 |
| 卜部貴夫 |
恵谷秀紀 |
大槻秀夫 |
大西丘倫 |
大庭英樹 |
小笠原邦昭 |
| 緒方利安 |
岡田陽子 |
岡田芳和 |
梶 龍兒 |
梶原浩司 |
加藤祥一 |
| 栗栖 薫 |
黒田清司 |
郡山達男 |
古賀政利 |
古平国泰 |
斎藤こずえ |
| 坂口 学 |
佐々木一裕 |
佐藤 洋 |
白根礼造 |
杉原 浩 |
杉森 宏 |
| 鈴木ひろみ |
鈴木倫保 |
家幹夫 |
竹川英宏 |
立石洋平(休会) |
玉川紀之 |
| 堤 由紀子 |
寺澤由佳 |
土居 浩 |
冨田泰彦 |
豊田一則 |
中川正法 |
| 永野恵子 |
永廣信治 |
中村 貢 |
成川弘治 |
橋本信夫 |
橋本洋一郎 |
| 長谷川泰弘 |
濱口浩敏 |
林 隆 |
半田伸夫 |
東壮太郎 |
兵頭明夫 |
| 平野照之 |
広畑 優 |
藤本 茂 |
古井英介 |
寳學英隆 |
細見直永 |
| 牧野雅弘 |
松本典子 |
安井信之 |
谷野定之 |
山上 宏 |
山下晃平 |
| 山田和雄 |
山野 繁 |
山村 修 |
湧川佳幸 |
和田邦泰 |
|
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会則 本学会の会則を記しています。 |
日本脳神経超音波学会会則
20000823 20030101 20090711
20000926 20031024
20010316 20051127
20010530 20070710
20020101 20080424
<第1章 総 則>
(名称)
第1条
本会は日本脳神経超音波学会(英文名 The Japan Academy of Neurosonology)と称する.
(事務局)
第2条
本会の事務局を庶務会計幹事の所属機関に置く.
<第2章 目的および事業>
(目的)
第3条
本会は神経系疾患に対する超音波の診断的および治療的応用に関する研究についての発表および協力,ならびに知識の交換および教育普及等を行い,もって診療の向上に寄与することを目的とする.
(事業)
第4条
本会は前条の目的を達成するために次の事業を行う.
1.年次学会,展示会等の開催
2.本会の機関誌「Neurosonology(神経超音波医学)」の発行
3.その他,前条の目的を達成するために必要な事業
<第3章 会 員>
(種別)
第5条
会員の種別は次の通りとする.
1.正会員
本会の目的に賛同協力する国内外の医師および科学技術者.但し科学技術者とは,大学理工系学部卒業またはそれに準ずる学識を有するものとする.
2.コメディカル会員
本会の目的に賛同協力する国内外の臨床検査技師,診療放射線技師,助産師,保健師,看護師,准看護師,および理事会が適切と考える職種に就く者,ならびに学生.その権利は正会員と同等とする.
3.名誉会長
本会のために特別の功績があり,原則として本会学会長または理事長を務めたもので,理事会で推薦され,評議員会で選出された後,総会で承認を得たものとする.
4.名誉会員
本会のために特別の功績があり,原則として本会学会長または理事長を務めたもので,理事会で推薦され、評議員会で選出された後,総会で承認を得たもの(外国人を含む)とする.
5.賛助会員
本会の事業を賛助し,第7条の定める会費を納める個人または団体.
6.機関誌購読会員
本会機関誌を購読する団体
(入会)
第6条
会員になろうとする者は所定の用紙に必要事項を記入し,第7条の定めるその年度の年会費を添えて本会事務局に申し込むものとする.
(会費)
第7条
1.本会の会費は,次の通りとし,金額は別に評議員会で定める.
1)正会員費
2)コメディカル会員費
3)賛助会員費
4)機関誌購読会員費
5)国外在住の会員費
2.既納の会費はいかなる理由があってもこれを返還しない.
(資格および権利)
第8条
1)正会員とコメディカル会員は年次学会および機関誌に業績を発表することができる.
2)会員は機関誌の優先配布を受けることができる.
3)賛助会員費賛助会員は,本会の主催する展示会に製品の展示を優先して行うことができる.
(資格の喪失および除名)
第9条
会員は次の場合にその資格を失うものとする.
1)退会の希望を本会事務局へ届け出たとき
2)会費を引き続き2年以上滞納したとき
3)本会の名誉を傷つけ,またその目的に反する行為があったとき
<第4章 役 員>
(役員)
第10条
本会に次の役員を置く.
理事長:1名
会長:1名
理事:若干名
評議員:若干名
編集委員長:1名
庶務会計幹事:1名
会計監査:2名
(役員の選出)
第11条
全ての役員は,役員候補選出委員会で選出された候補者の中から理事会で選出し,評議員会にはかり,総会において承認されるものとする.
(役員候補の選出)
第12条
全ての役員候補者は正会員とコメディカル会員の中から役員候補選出委員会が選出する.その際、当該役員の就任時に65歳を超えないものとする.
第13条
1)会長,理事長,編集委員長,庶務会計幹事,会計監査は理事の中から選出する.
2)理事は評議員の中から選出する.
3)評議員は正会員とコメディカル会員の中から選出する.
(役員の任期)
第14条
役員の任期は次の通りとする.
1)会長は1年とする.(一期のみ)
2)理事長は3年とし任期を妨げない.
3)理事は2年とし、再任を妨げない.
4)評議員は2年とし,再任を妨げない.
5)編集委員長は5年とする.(一期のみ)
6)庶務会計幹事は2年とし,再任を妨げないが連続3期(計6年)までとする.
7)会計監査は2年とする.(一期のみ)
8)役員の任期は翌年1月1日をもって開始とする.
9)役員に不測の事態が生じ、その責務を遂行し難い場合は、理事会がその後の対策を決定するものとする.
(役員の委嘱)
第15条
総会で承認された後,理事長が委嘱する.
<第5章 会 議>
(学会)
第16条
1)学会は会長のもとに原則として毎年1回開催される.
2)開催地,運営方針は会長が決定し,総会の承認を得ることとする.
3)学会の発表者および共同発表者は原則として会員(第5条に定める個人の会員)とする.
(理事会)
第17条
1)理事会は理事の互選とする.
2)理事会は必要に応じて理事長が召集し,本会の運営上の重要事項について討議立案する.
3)理事会の議長は理事長がこれに当たる.
4)名誉会長および名誉会員は理事会に出席し発言することができる.但し,議決には加わらないこととする.
5)理事会における議事は,出席者の過半数をもって決し,可否同数のときは議長の決するところとなる.
6)理事会は定員の3分の2の出席をもって成立するものとする.
(評議員会)
第18条
1)評議員会は会長が召集し,理事会の提案事項を審議する.原則として毎年1回開催される.ただし会長が必要と認めた場合は臨時に開催することができる.
2)評議員会の議長は会長がこれに当たる.
3)名誉会長および名誉会員は評議員会に出席し発言することができる.但し,議決には加わらないこととする.
4)評議員会における議事は,出席者の過半数をもって決し,可否同数のときは議長の決するところとなる.
5)評議員会は評議員数の3分の2以上の出席をもって成立するものとする.
(役員候補選出委員会)
第19条1
1)役員候補選出委員会は理事会に対し,役員候補者および名誉会長,名誉会員候補者を推薦する.
2)役員候補選出委員会は次の7名で構成される.
3)会長,前会長,次期会長,編集委員長,およびこれ以外の、評議員(理事を含む)の互選による3名の評議員委員の任期は1年とする.
4)議長は会長がこれにあたる.
5)議決は過半数をもって決し,可否同数のときは議長の決するところとなる.
(在り方委員会)
第19条2
1)在り方委員会は、本会の将来の在り方をはじめ会則の改定や理事長より委託された案件を審議し,理事長に答申する.
2)在り方委員会は次の6名で構成される.編集委員長,資格認定委員長,庶務会計幹事,およびこれ以外の,理事長の指名による3名の理事.
3)理事長が指名した委員の任期は3年とする.
4)議長は委員の互選とする.
5)議決は過半数をもって決し,可否同数のときは議長の決するところとなる.
(編集委員会)
第20条
1)編集委員会は投稿規定および編集内規をもって機関編纂にあたり,機関誌の充実を計る.また,年次学会のプログラム抄録集を特別号(supplement)として刊行する.
2)編集委員会は編集委員長が60歳未満の正会員の中から選出した若干名で構成する.
3)編集委員の任期は2年とする.ただし,再任を妨げない.
4)編集委員会は編集内規および投稿規定を別途定める.
5)議長は委員長がこれに当たる.
6)編集委員長は編集室を自らの所属機関内,その他に設けることができる.
(総会)
第21条
総会の議長は理事長とする.
第22条
1)通常総会は毎年1回,理事長が召集する.
2)臨時総会は理事会の議決により理事長が召集する.
3)理事長に対し,正会員とコメディカル会員を合わせた数の10分の1以上から,会議に付議すべき事項と理由を記した書面をもって総会の開催を請求されたときには,理事長は可及的すみやかに臨時総会を召集しなければならない.
4)総会の召集は少なくとも10日以前にその会議に付議すべき事項,日時および場所を記載した書面をもって通知する.
第23条
1.総会は次の事項を議決する.
1)事業報告および収支決算
2)事業計画および収支予算
3)会則の変更
4)役員,名誉会長,名誉会員の変更や追加
5)その他,理事会または評議員会において必要と認められた事項
第24条
1)総会は,正会員とコメディカル会員を合わせた数の10分の1以上の出席がなければその議事を開き,議決することができない.但し,当該事項につき委任状をもってあらかじめ意志を表明した者は出席者とみなす.
2)総会の議事は,出席会員の過半数をもって決し,可否同数のときは議長の決するところとなる.
第25条
総会の議事の要領および議決した事項は会員に通知する.
<第6章 会 計>
(会計年度)
第26条
本会の事業年度は,毎年1月1日より12月31日までとする.
(運営方法)
第27条
本会は正会員,コメディカル会員,賛助会員,機関誌購読会員の会費により運営される.
(会計報告)
第28条
本会の会計は事業年度終了後すみやかに会計監査を受け,監査意見を沿えて毎年1回理事会,評議員会および総会において承認を受けなければならない.
<第7章 会則の変更>
第29条
本会会則の変更は,理事会の議を経て,評議員会における出席者の3分の2以上の賛成,および総会における議決を得なければならない.
付則1:本会則は2005年(平成17年)11月27日より実施する.
付則2:本会の事務局を2002年(平成14年)5月23日より,(〒565-8565) 吹田市藤白台5-7-1 国立循環器病センター 内科脳血管部門に置く.
付則3:本会の事務局を2008年(平成20年)4月23日より、(〒701-0192) 倉敷市松島577 川崎医科大学 脳卒中医学教室に置く。
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各種委員会 2012/02/03 New |
| 役員候補選出委員会 |
| 市橋 光(第31回会長) |
自治医科大学附属さいたま医療センター 小児科 |
高瀬 憲作
(次期会長/編集委員長) |
徳島県立中央病院 脳神経外科 |
| 永田 泉(前期会長) |
長崎大学医歯薬学総合研究科 病態解析・制御学 |
| 寺山 靖夫 |
岩手医科大学医学部 神経内科学 |
| 立花 克郎 |
福岡大学医学部 解剖学教室 |
| 矢坂 正弘 |
国立病院機構 九州医療センター 脳血管内科 |
| |
|
| 在り方委員会 |
| 豊田 章宏(委員長) |
中国労災病院 リハビリテーション科 |
| 木村 和美(庶務会計幹事) |
川崎医科大学 脳卒中医学教室 |
| 市橋 光(次期会長) |
自治医科大学附属さいたま医療センター 小児科 |
| 高瀬 憲作(編集委員長) |
徳島県立中央病院 脳神経外科 |
| 塩貝 敏之(資格認定委員長) |
京都武田病院 脳神経科学診療科 |
| 内山 真一郎 |
東京女子医科大学 神経内科学 |
| |
|
| 資格認定委員会 |
塩貝 敏之
(資格認定委員長)
(資格審査委員長) |
京都武田病院 脳神経科学診療科 |
| 天野 幾司 |
市立川西病院 臨床検査科 |
| 鮎川 宏之 |
武田総合病院 検査科 |
| 井口 保之 |
川崎医科大学 脳卒中医学 |
| 石川 清子 |
横浜市立脳血管医療センター 医療サービス部検査科 |
| 久保田 義則 |
国立循環器病研究センター 臨床検査部 |
| 坂口 学 |
大阪大学医学部附属病院 脳卒中センター |
| 佐藤 洋 |
関西電力病院 臨床検査部 |
高瀬 憲作
(規約・予算委員長) |
徳島県立中央病院 脳神経外科 |
| 高松 直子 |
徳島大学病院 神経内科 |
| 辻 真一朗 |
京都桂病院 検査科 |
| 寺崎 修司 |
熊本赤十字病院 神経内科 |
| 遠田 栄一 |
三井記念病院 中央検査部 |
長束 一行
(実技試験委員長) |
国立循環器病研究センター 脳卒中集中治療室 |
| 永野 恵子 |
大阪医療センター 脳卒中内科 |
| 濱口 浩敏 |
神戸大学医学部附属病院 神経内科 |
| 榛沢 和彦 |
新潟大学教育研究院医歯学系 器官制御呼吸循環外科 |
藤代 健太郎
(合否判定委員長)
(筆記試験委員長) |
東邦大学医学部 医学科 教育開発室 |
| 古井 英介 |
広南病院 脳血管内科 |
矢坂 正弘
(症例報告委員長) |
国立病院機構 九州医療センター 脳血管内科 |
| 山岡 由美子 |
NTT東日本関東病院 脳卒中診療科 |
| 山村 修 |
福井大学医学部 第二内科 |
| 米田 智也 |
京都大学医学部付属病院 検査部 |
| |
|
| 法人化委員会 |
| 松本 昌泰(委員長) |
広島大学大学院医歯薬学総合研究科
病態探究医科学脳神経内科学 |
| 井口 保之 |
川崎医科大学 脳卒中医学 |
| 古賀 政利 |
国立循環器病研究センター 内科脳血管部門 |
| 岡田 靖 |
国立病院機構 九州医療センター 脳血管内科 |
| 豊田 章宏 |
中国労災病院 リハビリテーション科 |
| 藤本 茂 |
新日鐵八幡記念病院 脳血管内科 |
| |
|
■ 編集委員会はこちら(「編集委員会」−「編集委員メンバー」)をご参照ください。
■ 資格認定委員会(小委員会)はこちらをご参照ください。
-上へ-
名誉会長、名誉会員、国際名誉会員 |
| 名誉会長 |
| 金谷 春之 |
山口 武典 |
| |
| 名誉会員 |
| 石川 兵衛 |
魚住 徹 |
岡村 哲夫 |
菊池 晴彦 |
| 倉本 進賢 |
斎藤 勇 |
重森 稔 |
高倉 公朋 |
| 堤 裕 |
中村 紀夫 |
藤本 司 |
古幡 博 |
| 益澤 秀明 |
宮崎 学 |
森 惟明 |
森竹 浩三 |
| |
| 国際名誉会員 |
| Gerhard-Michael von Reutern |
|
| |
| 本学会発展のため多大な貢献をしていただいたことに心から感謝を申し上げます。学会員一同 |
-上へ-
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